婚約指輪の定番はダイヤ?誕生石でもいいの?

永遠の象徴ダイヤモンド

婚約指輪のイメージと言えば、立て爪で留められた一粒のダイヤモンドがきらりと輝く、ソリティアのリングではないでしょうか。無色でクリアな美しい輝き、またその硬さから、ダイヤモンドは永遠の絆の象徴とされています。特に男性がサプライズで結婚の思いを女性に伝える時、このリングであれば間違いがないと言われるほど人気があり、また定番の婚約指輪です。
けれど、相手の女性の好み、似合うものがよく解っている場合、また女性が自分で指輪を選びたいという時などは、ちょっとそんな定番からは外れてみるのもありです。デザインもリングの素材も今や豊富。また婚約指輪は一生に一度の大切なものです。そこに輝く宝石に、お互いだけの思い入れや個性を込めることができれば、それもまた素敵です。

誕生石をあしらって、キュートさを演出

ダイヤモンド以外の宝石で思い浮かぶのは、ルビーやサファイア、エメラルドといったよく耳にする宝石たちです。よく知られているように、ルビーは7月、サファイアは9月、エメラルドは5月のそれぞれ誕生石にあたります。どれも、その色鮮やかさに思わずときめいてしまう、魅力溢れる宝石ばかりです。この誕生石をあしらったリングには、親しみやすさとキュートな印象が加わります。ダイヤモンドのサイドストーンとして入れてみても、もちろんセンターストーンとして、定番のプラチナ以外の素材と合わせてみても個性が楽しめそうです。
左手の薬指に目をやるたびに、気持ちが温かくなり、心が躍るような、そんな二人だけの思いのこもった婚約指輪。色々なデザインの中から、二人の絆を深める、特別なリングを選んで下さいね!

婚約指輪を横浜で買う理由は、近くに多数の店舗があるからです。一度に色んな店舗を見られた方が便利ですし、店舗ごとに比較ができます。